連続ロスカット!撤退間近!?-2,563,595円!
本日は3連敗。今までは負けたとしても、読み(方向)はあってて利確をミスったり、読み間違えたとしても次の取引で取り返したりと、何とかなっていましたが、本日の負けは全く違いました。全くいい形が作れず。ショックで更新する気も起きませんでした。
しかし、負けたときこそ学ぶことがあると思います。チャートを見返すことは苦しいことですが、明日の勝利のために記録していきます。
2020年5月5日(火)のトレード①
完全に読み間違いました。17時時点でのドル最強、ユーロ最弱状態を見ているのになぜかGBPUSDでロングエントリー。17時開始で上にいったから押し目と思ってしまいました。
あっ、と思ったらそのまま一気にロスカット。いきなり泣けてきました。
20lot -22.7pips -466,089円
2020年5月5日(火)のトレード②
そのままGBPUSDドテンショートしたのですが、そのままじりじりと上げていきます。
昨日のユロオジも同じ状況で2時間ほど耐えたらガクッと下げた(ところを利確できなくてロスカット)ので、まったく同じチャート形状だったのでガチホしてしまいました。
ユーロが絶賛激下げのところにそもそもポンド売りってのが間違い。やるならユロドルショートでした。
ドテンの時にユロドルが浮かんだものの、未経験通貨だったので見送り。クロス円、ポンドル以外のドルストを敬遠していたツケがここに表れました。最終的に誤って一括決済ボタンを押してしまってのエグジットでしたが、結局上がってるのでどのみちロスカットでした。
39lot -21.6pips -848,861円
続いてちょい負けがあるのですがこれは操作ミスです。EURCADのつもりが切り替わっておらずGBPUSDでエントリーしてしまった。すぐ損切りです。グダグダなので本来ならこの時点で一呼吸おくべきでした。
5lot -2.6pips -13,875円
2020年5月5日(火)のトレード③
ユーロ関連ペアのほとんどが、RCIが1Hも4Hも下にベタベタだったのに、4日がかりの「行って来い」相場でほとんど全モすると考えてしまいました。カナダが強かったのでEURCADショートを選択。21時半のドルやカナダの指標発表を待てばよかったのに、焦りからショート。1Mの200MAを突き抜けた時点でロスカット。
42lot -39.5pips -1,234,770円
2020年5月5日(火)のトレード結果
本日のトレード
-2,563,595円 残高 1,583,976円
ドローダウン61.8%。これは完全に退場するレベルです。この頃相場が読めてない感が強くなってきました。
月末月初や祝日が絡んでるからかもしれません。テクニカルが機能しない場面でヤラれる傾向があります。→全く読めてなく相場に振り回されています。資金管理とも思ったんですが、確認したところ「初期3日に比べると」全然ハイレバではないんですよね。(初期3日200~500倍、その後30~最大171倍 → でも実際はトレードに影響しているかもと自覚しているので今後は下げていきます)
しかし、動く金額が「数十万~100万超単位」であったことで、メンタルへの影響がおおきかったのではないかと思います。(2万スタート→25万超→10万→ゼロカットで超絶下痢になった昨年9月に比べるとだいぶ強くなっていた自負はありましたが、やはりメンタルがついてきていないのではないかと。)
つい先日まで3~5万円(/月)を捻出するのに生活を切り詰めている(<今(執筆時現在)も全く変わってないですけど;)人がぶんまわす金額ではないのかもしれません。。。
ロットを落としスランプを脱するまでリハビリしていきます。





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